エルムS
大島弓子原作の「グーグーだって猫である」を見てきた。と言うか原作が誰なのか知らず途中まで見て”あれっ”これってもしや大島弓子では?と、気付かされたのです。犬童監督によって。挿入された絵や設定でわかったのではなく独特の雰囲気で気付いたのです。綿の国星を読みこんでる世代だったらすぐわかる。あのちょっとくすぐったいようなふんわり感(抽象的すぎ)。犬童監督えらい。オマケに主役の小泉今日子がぴったりでこちらもえらい。で、原作を即買って読破。これが面白い。現在4巻まで出ているが残念なことに2年に1冊のペースでしか出ない。超スローペース。逃げ馬有利。早く続きが読みたい。
9月13日(土)
エルムS(札幌11R)
秋初戦から難解なレースですが、逃げるのは4番コンゴウリキシオーのみ。あまり考えられないがスローなんてこともありえるかも。しかし弱い馬ではないと言うことは周知の事実なので全体で押し上げる可能性は大だ。よって平均からもしかするとハイペースくらいまであると見た。勝つ馬はまくって勝てる馬でしょう。
◎ 10番 フェラーリピサ
○ 2番 アドマイヤスバル
▲ 8番 ドラゴンファイヤー
△ 1番 メイショウトウコン
△ 3番 ナナヨーヒマワリ
-買い目-
10番から2番・8番・1番へ
馬連3点買い 各1000ジェンコ
2番-10番の2頭軸から8番・1番・3番へ
3連複3点買い 各1000ジェンコ
1着 10番・2番
2着 10番・2番・8番
3着 10番・2番・8番・1番・3番
3連単フォーメーション12点買い
各300ジェンコ
合計 9600ジェンコ
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